運営者プロフィール

長嶋雄二

長嶋雄二(ながしま ゆうじ)ってだれ?

このページを見てくれて
ありがとうごます。


ぐだぐだと前置きのある
自己紹介は別に興味ないですよね?

なので、
「僕がどんなやつなのか?」
ストレートにお伝えしますね。


僕は生まれも育ちも

愛知県。
(両親は静岡)


学生時代、習い事もせず、

部活でひたすらサッカーをしていただけ。
極めて一般的な学生生活を過ごした。

(高校時代の部活は辞めたくて
仕方なかったです・・・)


勉強は超典型的な成り上がりタイプ。

(中学〜高校にかけて急激に成績が伸びる)


調子に乗って進学校に入るけれど、

圧倒的な実力不足のため成績はボロボロ。


高校卒業後は、浪人生活へ。

2年ぐらい付き合っていた彼女には
あっという間に捨てられ、
心ズタズタの浪人時代を過ごす。


ここで優秀な人間なら

「彼女を見返してやる!」
という感じでサクセスストーリーが
始まるんだろうけれど、、、、


ところがどっこい、

僕はそうはならない(苦笑


浪人したところで

全く勉強はできるようにならず、
専門学校に入学する道を選ぶ。

「何とかなるでは
 人生は何ともならない」

そう痛感したのが
僕の浪人生活、最大の教訓。


専門学校に入ってからは

「進学校に通っていた」
という無駄なプライドがつきまとい

「俺は何やってんだろう・・・」

と、“人生終わった感”を勝手に味わっていた。
そんなとき、出会ったのが接骨院のバイト。


たまたま紹介された接骨院のバイトをきっかけに

柔道整復師(整体)の世界に入ることになる。

それから、必死に勉強して
一流の整体師を目指しました。

整体時代の長嶋雄二

整体時代の僕(左)

 

でもその過程で出会ったのが、
マーケティングの世界。


接骨院もマーケティングをしないと

潰れてしまう。だから接骨院といえども
マーケティングの実践が必要なんです。


僕はたまたま勤め先で

マーケティングの責任者に任命された。


初めは集客目的のブログから。

続いてFacebook、チラシ、
ホームページなど。


接骨院の集客に必要なことを

学び、実践してきた。


でも思うように成果が出なくて

苦しい時期がありました・・・


そこから抜け出すきっかけをくれたのが

コピーライティングという文章スキル。


文章の書き方1つで反応や売上が大きく変わる。

それは当時の僕にとって、衝撃だった。


コピーライティングを学んでから、

ブログやチラシの反応が良くなり、
それが売上にどんどんつながる。


そうした成果と同時に僕自身は、

コピーライターという仕事に
惹かれていった。


「パソコン1台で働けて、場所を選ばない」

そんなキャチコピーに魅了されてたこともあり、
コピーライター起業を本気で目指したのが
ちょうど28歳ごろ。


そして副業からスタート。

あっという間にノウハウコレクターになり(笑
全く稼げない時期が長く続きました、、、


コピーライターの本質を

ちゃんと理解するまでは。


コピーライターというと、

ただ文章を書くだけだと思われがちだけど、
実はそうじゃない。


文章を書く以外の部分のスキルや知識
考え方が、とっても求められる。
まさに『マーケティングの司令塔』的な存在。


そんなコピーライターのあり方・本質を理解してからは、

どうやったら反応が出るのか?
売上アップに繋がるのか?

少しづつわかってきて、自分の収入アップにも
つながっていった。


そして、30歳になる頃

コピーライターとして独立起業。


もともと一流の治療家を目指して

整体を学んでいたけれど、


コピーライターとして体験できる仕事は

とても刺激が多く、魅力的で、
今はとても充実している。


まだまだ成長過程だし、
ツライことも当然ある。
スキルを追求すれば、
終わりがない世界だ。


それでも、コピーライターとして

体験できる世界はとても楽しい。


もしあなたも、

・コピーライターとして起業したい
・副業からでもチャレンジしてみたい
・コピーやマーケティングの仕事をしてみたい
・起業家をサポートする仕事をしてみたい


そんなふうに感じているなら

このブログの記事を読んでみて欲しい。


コピーライターとして知っておきたいこと

ライティングスキル以外の部分で
知っておきたいこと。


そうした内容を伝えたいと思い、

僕の経験をベースにしながら記事を書いています。


ライターとして活躍できる人が増えることは

とても価値があること。

だから、もしもあなたが
そのうちの1人になってくれたら

僕としてはとても嬉しいです。

最新をのぞいてみる

ー長嶋雄二